Salesforce×国連WFP学校給食プログラム

Facebook、Twitter 募金キャンペーン

1 Action , 1 Smile

飢餓に苦しむ世界の子どもたちのためにいま、あなたができること。
今すぐシェア or Tweet!

キャンペーン期間:
2016年11月30日(水)~2016年12月18日(日)まで 

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#salesforce と #WFP をつけて、つぶやいてください。
1シェアor 1ツイート=100円(給食約3日分)換算*でセールスフォース・ドットコムが、国連WFPへの寄付を通じて、飢餓に苦しむ世界の子どもたちに学校給食を届ける活動を支援します。

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#salesforce と #WFP をつけてシェアするか
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1 tweet または
#salesforce と #WFP をつけてツイートするだけ
¥100 1ツイート=100円換算*で
セールスフォース・ドットコムがアクション
  • * 寄付金額は、Facebook、Twitterあわせて上限50万円とさせていただきます。
  • * Facebook、Twitter投稿内容・数は、上記実施期間後に取得・集計します。
  • * 支援内容の報告は、当社Facebook、Twitter、ファンデーションBlogで発表します。

参加方法

Facebook:Salesforce公式アカウント による募金キャンペーンの投稿をシェア、またはいいね!をクリック。
Twitter:ハッシュタグ #salesforce と #WFP をつけてツイート、またはSalesforce公式アカウントによる募金キャンペーンの投稿をリツイート。
※イベントや本キャンペーンの感想、4つのアクションへの参加の様子や写真、国連WFPの活動への応援コメントもぜひお待ちしています!

1ツイート=100円換算*でセールスフォース・ドットコムが国連WFPへの寄付を通じて、飢餓に苦しむ世界の子どもたちに学校給食を届ける活動を支援します。

  • * 寄付金額は、Facebook、Twitterあわせて上限50万円とさせていただきます。
  • * Facebook、Twitter投稿内容・数は、上記実施期間後に取得・集計します。
  • * 支援内容の報告は、当社Facebook、Twitter、ファンデーションBlogで発表します。

知っていますか?

世界では、およそ7億9,500万人(9人に1人)が、飢餓で苦しんでいます。
5歳以下の子どもの4人に1人は、慢性的な栄養不良の状況にあり、途上国全体で6,600万人の小学生が空腹のまま学校に通っています。
さらに5,800万人は、家庭の労働の担い手になるなどして、学校に通うことすらできません。

学校で給食が出ると、親が子どもたちを積極的に学校に通わせるようになります。子どもたちも空腹が満たされ、 集中して勉強することができます。そして、子どもたちは教育を受けることで将来への夢や希望につながります。

世界の子どもたちの現状

4人1人

慢性的な栄養不良に陥っている5歳未満のこども

6,600万人

空腹のまま学校に通う子どもたち

5,800万人

学校に通えない子どもたち

出典:
・世界の食料不安の現状 2015年報告, FAO, 2015
・Prevalence and trends of stunting among pre-school children, 1990–2020,WHO,2012

©WFP/Aditya Arya

あなたの1ツイート/シェアで
子どもたちに3日分の給食を届けることができます。

今回のキャンペーンを通じて学校給食を届けることができる子どもたちの数

16,666

※図はイメージです。上限50万円を寄付した場合(1日1人30円換算)

  • * 寄付金額は、Facebook、Twitterあわせて上限50万円とさせていただきます。
  • * Facebook、Twitter投稿内容・数は、上記実施期間後に取得・集計します。
  • * 支援内容の報告は、当社Facebook、Twitter、ファンデーションBlogで発表します。

Salesforce World Tour Tokyo 2016 とは?

新しいアイディア、イノベーションを体感できる、セールスフォース・ドットコムが開催する年次イベントです。今年は12月13日(火)にザ・プリンスパークタワー東京、14日(水)にザ・プリンスパークタワー東京と虎ノ門ヒルズフォーラムで開催されます。本募金キャンペーンは、同イベントと連動して実施されるものです。
13日(火)の基調講演前のプレショーでは、国連WFP協会様が登壇される他、イベント会場では、子どもたちが参加可能なHour of Code体験スペースの設置、カカオ生産地の子どもたちを児童労働から守り教育を支援するチャリティチョコレートのラッピングボランティア、食料の必要なご家庭に届けるお米の仕分けボランティアなど、4つの活動を用意しています。
詳しくはこちら

Salesforce.orgについて

Salesforce.orgは、セールスフォース・ドットコムのソーシャルエンタープライズ部門であり、セールスフォース・ドットコムの人材、テクノロジー、資金を活用して世界中のコミュニティを向上するというシンプルなアイディアに基づいて活動を展開しています。この、ビジネスと社会貢献を統合したアプローチを1-1-1モデルといいます。
1999年の設立以来、世界中においてセールスフォース・ドットコムのテクノロジーを提供し支援してきた非営利団体および教育機関の数は29,000以上、助成金は1.28億ドル以上、社員がボランティア活動に費やしてきた時間は160万時間を超えています。
詳しくはこちら

Salesforce.orgの取り組みを説明したビデオはこちら

国連WFPについて www.wfp.org/jp

WFP国連世界食糧計画は、飢餓と貧困をなくすことを使命とする国連唯一の食糧支援機関です。自然災害や紛争時の緊急支援、栄養状態の改善、学校給食の提供などを活動の柱に、毎年平均80ヵ国で、特に飢餓の影響を受けやすい女性や子どもなど8,000人に食糧支援を行っています。2015年には、世界81ヵ国で7,670万人以上に食糧を届けました。
国連WFP協会は、WFP 国連世界食糧計画を支援する認定NPO法人であり、日本におけるWFP 国連世界食糧計画の公式支援窓口です。日本国内において世界の飢餓問題やWFP 国連世界食糧計画の食糧支援活動に関する情報発信を行い、多くの人々が容易に参加できる支援の方法と機会を広く提供し、支援の輪を広げています。
国連WFPとは、国連機関であるWFP国連世界食糧計画と、それを支援する認定NPO法人である国連WFP協会の二団体の総称です。

国連WFP公式アプリ 『FOODeliver』

FOODeliverは、国連唯一の食糧支援機関である国連WFPが世界80カ国以上で行う活動について「知り」、そして「参加」できるアプリです。支援現場からの情報はもちろん、緊急時には活動の開始をいち早く通知でお知らせします。また、スマホから簡単に寄付ができるため、いつどこにいても、命の危機にさらされた人々へ食糧を届けることができます。
「忙しくても国際貢献したい。」あなたのそんな温かい想いを世界の人々へ繋ぎます。
詳しくはこちら

※FOODeliverは、Salesforce.org「Force for Change 助成プログラム」により開発されました。