Salesforce World Tour Tokyo 2016で社会貢献のためのアクションに取り組んでみませんか?

1 Action , 1 Smile

Salesforce World Tour Tokyo 2016 では私たちの生活の基盤となるコミュニティの向上と社会問題の解決に向けて、参加者のみなさんが今すぐに参加できる4つのアクションをご用意しています。
みなさまのご参加を会場にてお待ちしています!

会場でできる4つのアクション

会場で体験する

Kids Coding Camp

12月14日(水)15:30-16:30
虎ノ門ヒルズフォーラム

ボール型ロボット「スフィロ」をプログラミングで動かすワークショップを開催。
ご家族での参加や大人の方の見学も歓迎します。

  • ※推奨年齢は就学児以上
  • ※申し込みサイトはこちら (①15:30-16:00枠、②16:00-16:30枠で、各回15名募集)
  • ※希望者のみ、ワークショップ後の16時半よりバスで会場を移動し「Salesforce World Tour Tokyo 2016」イベントツアーも行います。申し込みサイトよりお申し込みください。
CANVAS

パートナーNPO:CANVAS
CANVASは、すべてのこどものための創造・表現の場を提供し、豊かな発想を養う土壌を育てることを目標に、2002年に設立したNPO法人。産官学連携のもと、ワークショップやイベント等様々な形での創造・表現活動の提供と普及を進めている。

セッション11-3「STEM教育の最前線~次世代を担う子どもたちのために私たちができること~」にCANVAS 理事長の石戸 奈々子様がご登壇予定。

会場でボランティアに参加する

チャリティチョコ
ラッピングボランティア

12月13日(火)終日
ザ・プリンスパークタワー東京

売上の一部が寄付になる「しあわせを運ぶ てんとう虫チョコ」の袋詰めを通じて、ガーナの子どもたちを応援いただきます。

ACE

パートナーNPO:ACE
ACE(エース)は、世界中のすべての子どもの権利が保障され、希望を持って安心して暮らせる社会を実現するため、児童労働の撤廃と予防に取り組む国際協力NGO。インドのコットン生産地やガーナのカカオ生産地などで子どもたちを危険な労働から守り、日本では児童労働の問題を伝える啓発活動、政府や企業への提言活動、ネットワークやソーシャルビジネスを通じた児童労働を解決するための活動などを行う。

お米の小分けボランティア
ラッピングボランティア

12月14日(水)終日
ザ・プリンスパークタワー東京

小分けされたお米は、セカンドハーベスト・ジャパンを通じて食料支援の必要な300世帯のご家庭に届けられます。

セカンドハーベスト・ジャパン

パートナーNPO:セカンドハーベスト・ジャパン
セカンドハーベスト・ジャパンは、日本でのフードセーフティネットの構築を目的とし、児童養護・母子支援・障害者支援等の福祉施設や生活困窮者などに食品の提供を行っている。

オンラインで寄付する

Facebook、Twitter
募金キャンペーン

2016年12月18日(日)まで

「飢餓に苦しむ世界の子どもたちのためにいま、あなたができること。今すぐシェア or Tweet! 」 #salesforce #WFP をつけて、つぶやいてください。1シェアor 1ツイート=100円(給食約3日分)換算でセールスフォース・ドットコムが、国連WFPへの寄付を通じて、飢餓に苦しむ世界の子どもたちに学校給食を届ける活動を支援します。 詳しくはこちら

国連WFP

団体説明:国連WFP
国連WFP協会は、WFP 国連世界食糧計画を支援する認定NPO法人であり、日本におけるWFP 国連世界食糧計画の公式支援窓口。日本国内において世界の飢餓問題やWFP 国連世界食糧計画の食糧支援活動に関する情報発信を行い、多くの人々が容易に参加できる支援の方法と機会を広く提供し、支援の輪を広げている。
Salesforce World Tour Tokyo 2016では、13日(水)基調講演前のプレショーにて国連WFP協会が登壇予定。また、ザ・プリンスパークタワー東京会場でパネル展示も予定している。